月間100GB以上使える超大容量モバイルWiFiの比較

モバイルWiFiで100ギガでも足りない場合はどうしたら良いの?

月間で100ギガより多く使えるサービスがありますよ。

 

 

モバイルWiFiサービスは通信容量が月間100GBまでのところが多いですが、中には月間200GB以上のサービスや一定の制約はあるものの容量無制限のサービスもあるため、100GBでも足りないという人にはこうしたサービスが最適です。

今回は月間の通信量が100GBより多く使えるモバイルWiFiサービスを比較します。

超大容量で利用できるポケットWiFiを探している人はチェックしてみてください。

月間容量が100GBより多く使えるモバイルWiFi

比較するのは下記の4サービスです。

  • モバイルWiFiの代表格「WiMAX(ワイマックス)
  • ドコモ回線が利用できる「どこよりもWiFi
  • ソフトバンク回線が利用できる「ギアWiFi
  • クラウドSIMを使う「大容量WiFi

WiMAXは、KDDIのグループ会社であるUQコミュニケーションズが管理しているWiMAX2+という独自の回線を使ってインターネットを利用するサービスです。
〇〇WiMAXという名称で様々なプロバイダーからWiMAXが販売されていますが、回線自体は同じものなので速度などの通信品質に違いはありません。
違っているのは各プロバイダーで設定している契約期間や月額料金、特典などですが、ここでは総費用が安くて人気がある「GMOとくとくBB」が販売するWiMAXを比較対象とします。

どこよりもWiFiは端末にドコモのSIMカードを入れて使うレンタルWiFiサービスです。対応エリアが広いドコモの回線で大容量のインターネットが利用できます。契約期間の縛りが無いプランもあります。

ギアWiFiは端末にソフトバンクのSIMカードを入れて使うレンタルWiFiです。ソフトバンク回線も全国のほとんどのエリアで利用できます。こちらにも契約期間の縛りが無いプランも用意されています。

大容量Wi-Fiは「クラウドSIM」を採用した端末を使うレンタルWiFiです。
クラウドSIMは、これまでのように端末にSIMカードを入れて通信するのではなく、クラウドサーバーにある装置に複数の通信キャリアのSIMが差し込んであり、利用者の場所に応じて最適なキャリアのSIMを自動で選択して通信する仕組みです。
大容量WiFiではauとソフトバンクの回線に対応しています。

 

各サービスの条件比較表

各サービスのチェックポイントを比較表にまとめました。

WiMAXの月額料金はGMOとくとくBBの月額割引キャンペーンの料金です。

料金は全て税込です。

WiMAX どこよりもWiFi ギアWiFi
大容量WiFi
SIMタイプ 物理SIM 物理SIM 物理SIM クラウドSIM
回線 ①WiMAX2+
②4G LTE(au)
4G LTE
(docomo)
4G LTE
(SoftBank)
4G LTE
(SoftBank au)
月間容量 ①無制限
(3日で10GB制限あり)
②7GB
200GB 300GB
無制限(中速)
200GB
300GB
400GB
500GB
契約期間 3年 2年
1か月
1年
1か月
2年
初期費用 3,300円 3,300円 3,300円 3,300円
月額料金 2か月目まで
2,849円
24か月目まで
3,678円
25か月目以降
4,688円
2年契約
4,400円
縛りなし
4,900円
1年契約
4,290円
縛りなし
4,840円
200ギガ 3,900円
300ギガ 4,900円
400ギガ 5,900円
500ギガ 6,900円
中途解約金 12か月目まで:20,900円
24か月目まで:15,400円
25か月目以降:10,450円
更新月:0円
24か月ごとの更新月以外:
10,450円
12か月目まで:9,900円
13か月目以降:0円
24か月目まで:19,800円
25か月目以降:0円
端末交換代 20,900円 19,800円 20,000円 19,800円
端末補償オプション料(月額) 330円(故障のみ)
500円(水濡れ含む)
440円 440円 300円(故障・破損)
500円(紛失・盗難含む)
端末機種 WX06・W06
HOME 02
JT101 304ZT
501HW
801ZT
U3
G3
公式サイト GMOとくとくBB どこよりもWiFi ギアWiFi 大容量WiFi

以下で各条件を詳しく見ていきます。

使用回線と通信容量

WiMAXには2つの通信モードがあり使用する回線が異なります。

ハイスピードモード⇒WiMAX2+回線
ハイスピードプラスエリアモード⇒WiMAX2+とau 4G LTE

ハイスピードプラスエリアモードではWiMAX2+よりも対応エリアが広いauのLTE回線が使えるため、WiMAXが圏外の場所でもハイスピードエリアモードに切り替えることでauのLTE回線でネットを利用できるようなっています。

ただ、このハイスピードプラスエリアモードには注意点があり、それは後で解説します。

 

どこよりもWiFiはドコモの4G LTE回線を使います。携帯キャリア最大手で都会から田舎まで対応エリアが広いドコモの回線で月間200GBまでネットが利用できるのはメリットです。

ギアWiFiはSoftBankの4G LTE回線を利用します。Softbank回線も全国のほとんどのエリアで利用でき、MVNOではないキャリア本回線のSIMを使うので速度面も安心です。

大容量WiFiはSoftBankとauの回線に対応していますが、クラウドSIMは回線を自動選択するため自分で選ぶことはできません。
クラウドSIMのモバイルWiFiはSoftBank回線に繋がることが多いようです。
SoftBank回線はWiMAX回線より使えるエリアが広いというメリットがありますが、山奥などではSoftBankが圏外でドコモやauの電波がかろうじて届くといった場所もあります。そういう場所でも使うならau回線も使えるクラウドSIMに強みがあります。

WiMAXの使える容量

WiMAXのギガ放題プランは月間容量は無制限となっていますが、3日間の通信量合計が10GB以上になると翌日の18時から次の日の2時頃まで速度制限され、制限後の速度は最大1Mbpsになるという条件付きです。

3日で10GBというのは、ハイスピードモードとハイスピードプラスエリアモードの各モードでの使用量の合計です。

このため、速度制限がかからないよう3日で10GB以内に収まるようにギリギリまで使った場合は月間で100GB弱になります。

しかし、制限されるのは夜間の8時間程なので、それ以外の時間帯ばかりにネットを使う人なら3日10GB制限のことを気にせずに容量無制限で利用できます。

逆にネットを利用するのが主に夜間なら、3日10GB制限のために高速で使える容量は限られてきます。

 

制限後の1Mbpsの速度って遅いの?

快適とは言えませんがWEBサイトの閲覧、メール、SNS、標準画質の動画視聴といった用途なら利用できるレベルの速度です。

WiMAXを利用するかどうかは、通信量が3日で10GB以内に収まるか、夜間は最大1Mbpsの速度になっても構わないかがポイントになります。

 

WiMAXにはもう一つ注意点があり、auの4G LTE回線が使えるハイスピードプラスエリアモードで7GB使うと、ハイスピードモードも一緒にその月の速度は月末まで128kbpsに低速化します。

128kbpsでは遅すぎて使い物にならなくなるため、ハイスピードプラスエリアモードでは月間7GBを超えないように気を付けて利用する必要があります。
通信量の管理がしっかりできるなら問題ないですが、auの4G LTE回線で7GB以上使いたい場合には不便です。

どこよりもWiFiの使える容量

どこよりもWiFiは高速通信で月間最大200GBまで使うことができ、200GBを超えると月末まで速度が128kbpsに制限されます。

ギアWiFiの使える容量

1年コースと縛りなしコースの両方に月間容量300GBのプランがあります。

この他に1年コースには、中速で容量無制限のプランもあります。ここでの中速とは平均5~10Mbpsの速度のことです。
利用状況により速度は違ってきますが、5Mbpsくらいの速度なら、ほとんどの用途では実用性があるため、大人数で同時接続して使いたいときに便利なプランと言えます。

大容量WiFiの使える容量

大容量のプランは200GB・300GB・400GB・500GBがあります。

サービス名だけあって大容量のプランが豊富に用意されており、400GBや500GBのプランもあります。

この他に0GB・50GB・100GBのプランもあり、プラン変更料1,100円を支払うことで契約期間中でも容量プランを変えられるため、当初思ってたより容量を使わなくなったという事態になっても安心です。
0GBのプランは契約して半年後から利用でき、契約期間中に使わない月がある場合に0GBプランに変更しておくと低コストで契約を維持できます。

 

初期費用・月額料金・支払い方法

ここでは各サービスの費用について解説します。

初期費用

初期費用として、どのサービスも契約事務手数料3,300円がかかります。

いずれも端末の送料は無料です。

月額料金

月額料金と2年(25か月分)利用した場合の総費用をまとめるとこうなります。

WiMAX どこよりもWiFi ギアWiFi
大容量WiFi
契約事務手数料 3,300円 3,300円 3,300円 3,300円
使える容量 無制限
(3日で10GB制限あり)
月間200GB 月間300GB
無制限(中速)
200GB
300GB
400GB
500GB
月額料金 2か月目まで:2,849円
24か月目まで:3,678円
25か月目以降:4,688円
2年契約
4,400円
縛りなし
4,900円
1年契約
4,290円
縛りなし
4,840円
200GB 3,900円
300GB 4,900円
400GB 5,900円
500GB 6,900円
2年総費用 101,901円 2年契約108,900円
縛りなし
120,900円
1年契約
110,550円
縛りなし
124,300円
300GB
101,350円
(キャンペーン適用時)

初月の月額料金は日割り計算となり、利用開始日によって初月の料金は変わってくるため、ここでは日割り分は除外しています。実際の2年総費用は上記の金額に初月の日割り分が加算されます。

GMOとくとくBBのWiMAXは3年契約ですが、ここでは他の3サービスに合わせて2年だけ使った場合の総費用を記載しています。
2年だと中途解約になるため解約金も加算しており、特典でもらえる6,000円のキャッシュバックの分を差し引いて総費用を算出しました。

どこよりもWiFiは「段階定額制」という料金体系になっており、月間の通信量に応じて料金が決まります。上の表では月間使用量が200GBまでの場合の料金を記載していますが、月間使用量が少なかった場合はは支払う料金も安くなります。

使用量ごとの料金は以下の通りです。

月間通信量 2年割適用料金(2年契約) 通常料金(縛り無し)
5GBまで 900円 1,400円
20GBまで 1,900円 2,600円
50GBまで 2,900円 3,400円
100GBまで 3,400円 3,900円
150GBまで 3,900円 4,400円
200GBまで 4,400円 4,900円

この仕組みにより、使用量が少なかった月が有っても容量を無駄にせずに済みます。

 

ギアWiFiの1年コースは、月間300GBのプランと中速で容量無制限のプランのどちらも月額料金は4,290円です。
縛りなしプランは月間300GBのみで月額料金は1年コースより高めになっています。

 

大容量WiFiの2年総費用は代表して300GBの金額を記載しました。
同じ300GBのプランでもギアWiFiの1年コースの方が月額料金は安いのに総費用では大容量WiFiの方が安いのは、大容量WiFiはキャンペーンで200GB~500GBのプランが半年間は月額料金が990円になるからです。
200GBの場合は、通常でもどこよりもWiFiの月額料金より安いうえに半年間は990円になるためさらにお得です。

スタートダッシュキャンペーンの詳細はこちら⇒大容量WiFi

支払い方法

GMOとくとくBBのWiMAXの支払い方法はクレジットカードのみです。
他のWiMAXプロバイダーには口座振替に対応しているところもありますが数は少ないです。
口座振替対応のプロバイダーでおすすめなのはこちらです⇒BIGLOBE WiMAX 2+

どこよりもWiFiの支払い方法はクレジットカードのみです。

ギアWiFiはクレジットカードのほかAmazon Payにも対応していますが、Amazon Payはアマゾンのアカウントに登録されたクレジットカード決済されるためクレカが必要になります。

大容量WiFiは請求書での後払いにも対応しているため、自宅に郵送される請求書を使ってコンビニや郵便局、銀行で支払えるほか、ゆうちょPayやLINE Payなどのスマホ決済アプリでも支払うことができます。
クレジットカードを持ってない人は大容量WiFiに注目です。

 

契約期間と中途解約時の解約金

ここでは契約期間と契約期間に解約した場合は解約金(解約違約金)を比較します。

WiMAX どこよりもWiFi ギアWiFi
大容量WiFi
3年契約 2年契約 1年契約
2年契約
12か月目まで
20,900円
24か月目まで
15,400円
25か月目以降
10,450円
更新月
0円
10,450円
更新月:0円
12か月目まで
9,900円
13か月目以降
0円
24か月目まで
19,800円
25か月目以降
0円

WiMAXは3年ごと、どこよりもWiFiは2年ごとにある契約更新月に解約した場合のみ解約金が無料になり、それ以外の月の解約では解約金が発生します。

ギアWiFiは最低利用期間が1年のため、2年目以降はいつ解約しても解約金はありません。月間300GBほど必要で、2年も利用するかわからない人に最適です。

同じく大容量WiFiは最低利用期間が2年のため、3年目以降はいつでも無料で解約できます。

端末交換代と補償オプション料

利用中に端末を破損させたり無くしたりして交換が必要になった場合の交換代(機器損害金)とオプションで利用できる補償サービスの月額料金の比較です。

WiMAX どこよりもWiFi ギアWiFi
大容量WiFi
端末交換代 20,900円 19,800円 20,000円 19,800円
端末補償オプション料
(月額)
330円(破損)
550円(水没)
440円(故障・破損) 440円(破損・水没) 300円(破損)
500円(紛失・盗難)

端末交換代(機器損害金)は補償オプションを付けずに利用して交換することになった場合の負担費用です。

ギアWiFiは補償サービスを付けておくと紛失の場合は損害金は半額免除されて10,000円になります。

大容量WiFiは月額500円の補償オプションなら端末の紛失や盗難時も補償対象になります。
バッテリー劣化の場合、300円の補償オプションでは6,000円、500円の補償オプションでは3,000円で交換してもらえます。

ここで紹介しているサービスは全て端末代は無料ですが、WiMAX以外は端末がレンタルのため解約したら返却する必要があり、返却しない場合は機器損害金と同額を支払うことになります。

端末の機種比較

WiMAXの端末は複数の機種から選択することができますが、ここではモバイルルーターの新機種WX06を比較対象とします。

ギアWiFiは複数の機種が用意されており、300GBのプランは304ZTか501HW、中速で無制限のプランは801ZTを使用しますが、ここでは代表して304ZTを比較対象とします。

大容量WiFiはU3とG3の2機種用意されていますが、ここでは新モデルU3のスペックを記載します。

WiMAX どこよりもWiFi ギアWiFi
大容量WiFi
端末機種 WX06 JT101 304ZT U3
最大速度 下り
440Mbps
上り30Mbps(HS+Aは75Mbps)
下り150Mbps
上り50Mbps
下り
187.5Mbps
上り
37.5Mbps
下り150Mbps
上り50Mbps
バッテリー容量 3,200mAh 2,700mAh 2,700mAh 3,000mAh
連続通信時間 ハイパフォーマンス:8時間20分
ノーマル:11時間30分
エコ:14時間
8時間 約9時間 12時間
Wi-Fi規格 IEEE802.11b/g/n(2.4GHz帯)

IEEE802.11a/n/ac(5GHz帯)

IEEE802.11b/g/n(2.4GHz帯) IEEE802.11b/g/n(2.4GHz帯)

IEEE802.11a/n/ac(5GHz帯)

IEEE802.11b/g/n(2.4GHz帯)
接続方法 Wi-Fi
USB
Wi-Fi Wi-Fi
USB
Wi-Fi
同時接続台数 Wi-Fi 16台
USB 1台
Wi-Fi 10台 Wi-Fi 14台
USB 1台
10台
USBポート USB2.0
タイプC
USB2.0
microUSB タイプB
USB2.0
microUSB タイプB
USB2.0
タイプC
ディスプレイ 2.4インチ 1.44インチ 2.4インチ 無し

下りの最大速度はWiMAXのWX06の方が高速ですが、これは理論上の最大値なので実際に出る速度は使用場所の電波の強さ次第です。

WiMAXの電波が弱い場所なら携帯キャリアの4G LTE回線を使うサービスの方が速度が速い場合はあるため、最大速度の違いはそれほど気にしなくていいと個人的には思います。

WiMAXのWX06は動作モードをハイパフォーマンス・ノーマル・エコの3種類から選択でき、ハイパフォーマンスモードは速度を優先して連続通信時間は短くなり、逆にエコモードは速度よりも省電力を優先することで通信時間が長くなります。ノーマルモードはその中間です。

Wi-Fi接続時の周波数はWX06と304ZTは5GHzも使えますが、その他の機種は2.4GHzにしか対応していません。

5GHzのWiFiって必要なの?

人によっては5GHzが使えた方が良い場合もあります。

理論上は2.4GHz帯より5GHz帯の方が高速ですが速度測定の数値が少し上がっても体感では違いはほとんどわからないため、速度にこだわりがなければ2.4GHz帯だけでも十分です。実際、2.4GHz帯のWiFiのみに対応しているクラウドWiFiが人気化していることから5GHz帯のWiFiは多くの人には無くても問題ないことがわかります。
ただ、速度が重要な用途で使うためWi-Fi通信の速度を少しでも速くしたいなら5GHz帯が使えた方が良いです。
また、Wi-Fiと同じ2.4GHz帯の周波数を使っている電子レンジを作動させているときに電波干渉が起こり2.4GHz帯のWiFiが途切れることがあるため、キッチンの近くで使うことが多くレンジ作動中に通信が途切れると困るという場合には5GHz帯のWiFiが役立ちます。

 

WX06と304ZTはWi-FiのほかにUSBケーブルでPCと有線通信ができるため、有線でパソコンとつなげて使いたい場合はWiMAXかギアWiFiが良いでしょう。

連続通信時間はWiMAXのWX06でエコモードにした場合が最も長いです。

Wi-Fiの最大同時接続台数は、WX06は16台、304ZTは14台、JT101とU3は10台となっています。ほとんどの人は10台もあれば十分でしょう。

USBポートの形状はJT101と304ZTはマイクロUSBタイプB、WX06とU3はタイプCです。

U3だけはディスプレイが付いておらず本体の表面にある4つのランプで電波強度やバッテリー残量を確認するようになっています。
データ通信量はルーターに接続したスマホやPCのブラウザで管理画面にアクセスしてそこで確認できます。
これ以外の機種はディスプレイで各種情報を確認することができます。

 

まとめ

WiMAXは3日で10GB制限がありますが、制限されるのは18時~翌日2時頃の間だけなので、それ以外の時間帯ばかりに使う人なら速度制限を気にせず容量無制限で利用できます。

主に夜間に使う人でも制限後の速度は1MbpsなのでWEBサイトを見たりSNSを利用するなど軽い用途なら使い続けられます。

WiMAXの端末は性能が高く機能も豊富です。

キャンペーンページはこちら⇒GMOとくとくBB

 

山間部などでWiMAXの電波が届きにくい場所に住んでいるなら、携帯キャリアの4G回線を使うサービスが良いです。

どこよりもWiFiは段階定額制の料金のため、月間最大200GBまで使えるだけでなく使用量が少なかった月は料金が安くなるため容量を無駄にせずに済みます。

公式サイトはこちら⇒どこよりもWiFi

ギアWiFiは月間300GB使えるプランと中速で容量無制限のプランがあり、月間300GBの方は契約期間の縛りが無いコースも用意されています。
1年コースは最低利用期間が1年のため13か月目以降は解約金が無くなり、いつでも無料で解約できます。

公式サイトはこちら⇒ギアWiFi

大容量WiFiは200GBから500GBまでのプランがあり、今ならキャンペーンで半年間は月額料金990円で利用できます。
プラン変更料1,100円を支払えば容量プランを変えることができるのも特徴で、0GB・50GB・100GBのプランもあるため、途中からあまり使わなくなった場合に安心です。
最低利用期間が2年間なので25か月目以降はいつでも無料で解約できます。

公式サイト⇒大容量WiFi