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NURO光の値上げでどうするべき?【注意点】

NURO光の月額料金が9月1日から値上げされます。

部材価格や人件費などの上昇を受けての料金改定とのことです。

これから申し込む人だけでなく、既に利用中の人も9月分からは新料金が適用されます。

以下で改定前後の料金を戸建てと集合住宅で分けて比べるので、自分が契約中のプランをチェックしてみてください。

NURO光が2026年9月1日から値上げ 

NURO光(戸建て)の改定後料金

戸建てタイプの新旧料金です。

プラン名 旧料金
2026年8月まで
新料金
2026年9月以降
値上げ額
NURO光One 2ギガ 5,500円 5,720円 220円
NURO光One 10ギガ 6,050円 6,600円 550円
NURO光 2ギガ(3年契約) 5,200円 5,720円 520円
NURO光 2ギガ(2年契約) 5,700円 6,270円 570円
NURO光 2ギガ(契約期間なし) 6,100円 6,600円 500円
NURO光 G2N 6,100円 6,600円 500円
NURO光 G2T 5,200円 5,720円 520円
NURO光 G2D 5,700円 6,270円 570円
NURO光 G2 7,836円 8,360円 524円
NURO光 G2V 5,217円 5,720円 503円
NURO光 10ギガ(3年契約) 5,700円 6,270円 570円
NURO光 10ギガ(契約期間なし) 8,300円 8,800円 500円

現行プランは「NURO光One 2ギガ/10ギガ」です。

NURO光One 2ギガだけは値上げ額が220円に抑えられていますが、その他のプランは500円以上の値上げとなっています。

値上げ後の料金は他の光回線と比べて安くはないですが、2025年2月に始まったばかりのNURO光Oneは、値上げされても特典のキャッシュバックや割引の効果でしばらくの間はお得に利用できるため解約を急ぐ必要はないでしょう。

NURO光(集合住宅)の改定後料金

マンションタイプの新旧料金です。

プラン名 旧料金
2026年8月まで
新料金
2026年9月以降
値上げ額
NURO光 2ギガ(マンション)
タイプS
3,850円 4,235円 385円
NURO光 2ガ(マンション)
タイプL
3,850円 4,235円 385円
NURO光 10ギガ(マンション)
タイプS
4,400円 4,840円 440円
NURO光 10ギガ(マンション)
タイプL
4,400円 4,840円 440円
NURO光 for マンション
2ギガ(3年契約)
2,210円 2,420円 210円
NURO光 for マンション
2ギガ(2年契約)
2,650円 2,970円 320円
NURO光 for マンション
2ギガ(契約期間なし)
3,090円 3,410円 320円
NURO光 for マンション
M2T
2,210円 2,420円 210円
NURO光 for マンション
M2D
2,650円 2,970円 320円
NURO光 for マンション
M2
3,090円 3,410円 320円
NURO光 for マンション
+4
2,210円 2,420円 210円
NURO光 for マンション
10ギガ(3年契約)
2,760円 3,080円 320円
NURO光 for マンション
10ギガ(契約期間なし)
3,640円 3,960円 320円

現行プランは「NURO光 2ギガ/10ギガ(マンション)タイプS/L」で、これまでは他の光回線と比べてかなり安い料金水準でした。

改定後の料金を見ると、2ギガは他の1ギガタイプの光回線より少し高い程度なので、回線の下り最大速度が2ギガの月額料金としては妥当な水準といえます。

10ギガはNURO光の新料金より少し安い月額料金の光回線が他にもありますが、NURO光ではホームゲートウェイを無料レンタルできるため、他社のように10ギガ対応のWi-Fiルーターを有料でレンタルしたり自分で購入して用意する必要がありません。
ルーター費用がかからないことを踏まえると4,840円という月額料金はそれほど高くはないです。

旧プランの「NURO光 for マンション」は改定後の料金でも十分安いため、乗り換える必要はないでしょう。

西日本はNURO光でんわの月額基本料金も値上げ

東海・関西・中国・九州の各エリアは、NURO光でんわの月額基本料金が330円でしたが、9月1日から550円に改定されます。

これまで東日本は月額550円で西日本は月額330円だったのが9月からは同額になるのです。

NURO光を解約する時の注意点

NURO光を契約中の人は、料金改定にともない9月1日に契約変更手続きが自動で行われ、9月上旬ごろに契約内容変更通知書が届きます。

通知書を受領した日を含む8日以内は、新条件での契約に対する初期契約解除ができ、以下の料金が免除されます。

  • 契約解除料
  • 回線の月額基本料金(9月分)
  • オプションサービスの月額基本料金(9月分)
  • 付加サービス料金(9月分)
  • チューナーレンタル料金(9月分)
  • 番号ポータビリティ費用

初期契約解除をするには、通知書を受け取った日を含む8日以内に必要事項を記入した書面を郵送する必要があるので注意しましょう。

この他に、7月1日から9月30日までは移行期間となっており、この期間中に通常の解約手続きをした場合は契約解除料のみが免除されます。

レンタル機器の返送料

これまではレンタルしたONU(回線終端装置)やTA(テレフォニー・アダプター)を返却する時の送料は着払いでNURO光側が負担していましたが、9月1日からは元払いでユーザーが負担することになり、自分で任意の配送業者を手配して発送します。

送料の目安は約1,450円です。

ただし、初期契約解除など法令に基づく場合は着払いとなっています。

工事費の残債

どちらの方法で解約しても、工事費残債がある場合は全額請求されます。

特典の工事費割引期間が終わってないなら、解約して工事費残債を支払うよりは工事費全額分の割引が済むまでは継続利用した方が負担額が少なくて済む場合があるため、自分の残債額を計算してみてください。

回線撤去工事費

利用開始する時に設置した光キャビネット、光コンセント、引込線といった回線設備を撤去をする場合は撤去工事費も全額請求されます。

回線設備の撤去は必須ではなく任意なので、撤去を希望しなければ費用はかかりません。

回線設備を残しておくと、NURO光を再契約する時にそのまま使える状態であれば、光ケーブルを新たに引き込むことなく開通ができます。

戸建ての場合は、光コラボレーションの光回線サービスのうち「光回線再利用」という仕組みに対応しているところなら、NURO光の回線設備を再利用して乗り換えることもできます。
工事は行われますが、乗り換えはしたいけれど回線設備の撤去はしたくない場合に注目の方法です。

また、解約時に工事費残債や撤去工事費が発生する場合でも、他社の解約金を還元する特典を用意している光回線に乗り換えるなら、自分で費用を負担せずに済みます。

NURO光から乗り換えるならどこが良い?

どうしても値上げに納得できず他の光回線に乗り換えたい場合、どこが適しているかは条件によります。

基本的にはスマホ(SIM)の契約先と揃えるのがおすすめです。
携帯キャリアが提供している光回線は、自社のSIMを契約しているユーザーに割引などの特典を用意しているためです。

一部の格安SIMにもセット割を受けられる光回線があります。

セット割を受けられる光回線が無い格安SIMの場合は、料金が安い光回線を選ぶのが良いでしょう。

以下のページ内リンクから自分の条件に合うものを選んでください。

ソフトバンク・ワイモバイルのユーザーはこちら

ドコモのユーザーはこちら

ahamoのユーザーはこちら

au・UQモバイルのユーザーはこちら

楽天モバイルのユーザーはこちら

IIJmioのユーザーはこちら

mineoのユーザーはこちら

BB.exciteモバイルのユーザーはこちら

BIGLOBEモバイルのユーザーはこちら

DTI SIMのユーザーはこちら

その他の格安SIMユーザーはこちら

 

ソフトバンク・ワイモバイルのセット割がある光回線

スマホでソフトバンクかワイモバイルを使っているなら、乗り換え先はSoftBank光が最適です。

SoftBank光は、NURO光と同じくスマホのセット割「おうち割光セット」に対応しており、ソフトバンクやワイモバイルのスマホの月額料金が割引されます。

セット割名 おうち割光セット おうち割光セット(A)
対象光回線 SoftBank光・SoftBank光+
割引対象
割引額
ソフトバンク
550円~1,100円
ワイモバイル
550円~1,650円
最大割引回線数 10回線 10回線

従来のSoftBank光とは別に6月から戸建て向け新サービスの「SoftBank光+」が始まっており、こちらはNURO光のソニーネットワークコミュニケーションズとの協業による光回線サービスなのでNURO光ユーザーは注目です。

戸建に住んでいる人はこちらの記事をチェックしてください↓

SoftBank光+とNURO光の比較

 

マンションやアパートの場合は、建物にフレッツ光の回線設備が導入されていれば、従来サービスの「SoftBank光」を利用できます。

NURO光と比較した記事はこちら↓

ソフトバンク光とNURO光の違い

 

ドコモのセット割がある光回線

スマホの契約先がドコモなら、光回線はドコモ光が最適です。

ドコモのユーザーがドコモ光を契約すると、「ドコモ光セット割」が適用されてスマホの月額料金が割引されます。

セット割名 ドコモ光セット割
対象光回線 ドコモ光
割引対象
割引額
ドコモ
550円~1,210円
最大割引回線数 20回線

家族のスマホも含めて最大20回線まで割引できます。

ドコモ光は光回線再利用に対応しているため、戸建てならNURO光の回線設備を利用して乗り換えることも可能です。

他社回線の解約金還元特典もあり、解約違約金(契約解除料)や撤去工事費といった解約金を上限100,000円までdポイント(期間・用途限定)で還元してもらえます。

セット割とドコモ光の詳細は下記の記事をチェックしてみてください。

ドコモ光セット割とドコモ光の解説

 

ahamoユーザー向きの光回線

ahamoはドコモ光セット割の対象外ですが、専用光回線の「ahamo光」が用意されており、ドコモ光より月額料金が安く設定されています。

ahamo光は光回線再利用に対応しているため、戸建てならNURO光の回線設備を利用して乗り換えることも可能です。

他社回線の解約金還元特典もあり、上限100,000円までdポイント(期間・用途限定)で還元してもらえます。契約解除料や撤去工事費といった解約金が発生する人は注目です。

この他に、ahamoユーザーが割引を受けられる光回線として「enひかり」があり、enひかりも光回線再利用に対応しています。

詳しくはこちらの記事をチェックしてみてください↓

ahamo光とenひかりの比較

 

au・UQモバイルのセット割がある光回線

auやUQモバイルのスマホでセット割を受けられる光回線は複数がありますが、月額料金や特典を踏まえておすすめなのは、auひかりとBIGLOBE光です。

auひかりは独自回線サービスで、BIGLOBE光はNTTの光回線を使う光コラボレーションのサービスです。

au・UQモバイルのユーザーがauひかりやBIGLOBE光を契約すると、auはauスマートバリュー、UQモバイルは自宅セット割が適用されて月額料金が割引されます。

セット割名 auスマートバリュー 自宅セット割
対象光回線 auひかり・BIGLOBE光
割引対象
割引額
au
550円~1,100円
UQモバイル
638円~1,100円
最大割引回線数 10回線 10回線

それぞれ家族のスマホも含めて最大10回線まで割引できます。

光コラボのBIGLOBE光は光回線再利用に対応してますが、光回線再利用での契約はキャッシュバック特典の対象外となっているため、通常の新規契約をした方がお得です。

auひかりとBIGLOBE光のどちらも特典で回線工事費は割引されるため、一定期間利用することで工事費は実質無料にできます。

どちらも他社回線の解約金を還元する特典が用意されており、負担してもらえる上限額はauひかりが最大3万円まで、BIGLOBE光は最大4万円までです。

auひかりの解説はこちら

BIGLOBE光

楽天モバイルユーザーの場合

楽天モバイルのユーザーが楽天ひかりを契約すると「最強おうちプログラム」で楽天ポイントが毎月1000pt進呈されます。この特典は楽天ひかりを初めて契約する人が対象です。

楽天ひかりは毎月もらえる1000ポイントの分を月額料金から差し引くと、実質的には非常に安い光回線になります。

戸建て 集合住宅
月額料金 5,280円 4,180円
最強おうちプログラム 1,000ポイント 1,000ポイント
実質料金 4,280円 3,180円

現時点で楽天ひかりは1ギガタイプしかないため、速度を重視してNURO光を利用している人は物足りないかもしれませんが、これまでNURO光を利用してきて1ギガタイプでも十分ではないかと考えているなら楽天ひかりに乗り換える価値があります。

楽天ひかりはSPUで楽天市場の買い物ポイントが+2倍になるため楽天モバイルと合わせて+6倍となり、通常の7倍の還元率で買い物ができるのもメリットです。

楽天ひかりは公式サイトのトップページではなく下記のページから申し込むと2000ポイントがプレゼントされるので注意してください。

SPUキャンペーン

 

IIJmioとのセット割がある光回線

スマホのSIMでIIJmioを使っているなら、乗り換え先の光回線はIIJmioひかりが最適です。

IIJmioのユーザーがIIJmioひかりを契約すると、「mio割」が適用されてIIJmioひかりの月額料金が660円割引されるからです。

戸建て 集合住宅
1ギガ 通常料金:5,456円
mio割後:4,796円
通常料金:4,356円
mio割後:3,696円
10ギガ 通常料金:6,380円
mio割後:5,720円
通常料金:6,380円
mio割後:5,720円

10ギガタイプは戸建てと集合住宅で共通の料金となっています。

mio割は、同一のmioIDでIIJmioひかりとIIJmioのSIMを契約すると、両方が利用開始されている月から自動的に適用されるため、これからIIJmioのSIMを使い始める人も割引を受けられます。

IIJmioひかりはキャンペーン特典で6か月間は月額料金が割引され、割引額は1ギガが3,696円、10ギガは5,720円です。

IIJmioひかりは光回線再利用には対応してないため、NURO光から乗り換える場合は通常の新規契約をすることになりますが、新規契約の工事費は特典で割引されるので一定期間利用すれば実質無料にできます。

公式サイトはこちら↓

IIJmioひかり

 

mineoとのセット割がある光回線

mineoのユーザーが、eo光を契約すると「eo × mineoセット割」でeo光の月額料金が330円割引されます。

なお、mineoの料金プランのうち「マイそく スーパーライト」はセット割の適用対象外です。

eo光は独自回線を使う「eo光ネット」とNTTの回線を使う「eo光ネット(type N)」の2種類があり、eo光ネットは関西エリア限定で提供されてますが、type Nの方は光コラボなので提供エリアはフレッツ光と同じで1ギガタイプは全国で利用できます。

また、関西の戸建ての場合はeo光ネットとは別に「eo光シンプルプラン」という10ギガプランもあり、こちらはサービス条件をシンプルにすることでeo光ネットよりも低料金を実現しているため、10ギガの光回線を低コストで利用したい人は注目です。

eo光には他社の解約金を補填する特典があり、ホームタイプは最大60,000円まで、マンションタイプは最大15,000円までキャッシュバックしてもらえます。

公式サイトはこちら↓
eo光

【シンプルプラン】eo光

 

BB.exciteモバイルのセット割がある光回線

BB.exciteモバイルとBB.excite光を同一のBB.exciteメンバーIDで契約すると、エキサイトモバイル(音声通話SIM)の月額料金がSIM1枚あたり220円割引されます。

セット割の最大割引額が1,100円なので5回線までのSIMが割引対象です。

月額料金は以下のようになっています。

回線速度タイプ サービス名 月額料金
1ギガ BB.excite光 MEC 戸建て 4,950円
集合住宅 3,850円
10ギガ BB.excite光 10G 4,730円

10ギガタイプは戸建てなら1ギガタイプより安い料金です。

10ギガ対応ルーターは月額550円でレンタルするか自分で購入して用意することになりますが、月額料金は安くしたいけれど速度も妥協したくない人は注目の光回線です。

BB.excite光は光回線再利用に対応してないため新規での契約となりますが、回線工事費は無料となっています。

公式サイトはこちら↓

【BB.excite光 10G】

BB.excite光 MEC

BIGLOBEモバイルのセット割がある光回線

BIGLOBEモバイルのユーザーがBIGLOBE光を契約すると、「モバイル固定回線割」によりBIGLOBEモバイルの月額料金220円割引されます。

月額料金は以下のとおりです。

サービス名 回線速度タイプ 月額料金
BIGLOBE光 1ギガ 戸建て 5,478円
集合住宅 4,378円
10ギガ 6,270円

BIGLOBE光は光回線再利用に対応していますが、光回線再利用での契約はキャッシュバック特典の対象外なので、通常の新規契約をした方がお得です。

他社回線の解約金サポート特典があり、最大4万円までは解約金相当額をキャッシュバックしてもらえます。

公式サイトはこちら↓

BIGLOBE光

 

DTI SIMとのセット割がある光回線

DTI SIMとDTI光の両方を契約していると、「DTI光×SIMセット割」が適用され、DTI光の月額料金が165円割引されます。

月額料金は以下のとおりです。

サービス名 回線速度タイプ 月額料金 SIMセット割後
DTI光 1ギガ 戸建て 5,280円
集合住宅 3,960円
戸建て 5,115円
集合住宅 3,795円
10ギガ 6,380円 6,215円

DTI光は光回線再利用に対応しています。

工事費は特典で割引され、2年利用することで実質無料となります。

新規契約の場合、特典で1ギガは1年間、10ギガは半年間は月額料金が割引されます。
割引額は1ギガは戸建てが440円、集合住宅が220円、10ギガは月額料金の半額です。

公式サイトはこちら↓

DTI 光

 

スマホのセット割に対応する光回線がない場合

スマホのSIMのセット割に対応する光回線が無い場合は、月額料金が安い光回線を利用することで通信費を抑えられます。

格安な光回線としておすすめなのは「enひかり」です。

月額料金は以下のようになっています。

サービス名 回線速度タイプ 月額料金
enひかり 1ギガ 戸建て 4,620円
集合住宅 3,520円
enひかりクロス 10ギガ お任せISP 4,700円
ISP指定型 4,917円

enひかり(1ギガ)はIPv6接続サービスが月額198円のオプションとなっているため、IPv6接続をしたい場合は上記の料金に198円が加算されます。

enひかりクロスの「お任せISP」プランは、利用するプロバイダーサービスをユーザーが指定せずenひかり側にお任せすることで月額4,700円というトップクラスの安さで10ギガの光回線を利用できます。

利用できるプロバイダーサービスは以下のいずれかです。

v6プラス
Xpass(クロスパス)
transix(トランジックス)
v6コネクト
IPv6オプション

どのサービスも新しい接続方式の「IPv6 IPoE/IPv4 over IPv6」に対応しています。

enひかりの都合により後からISPが変更されることがあり、変更される場合は変更日の30日前までに連絡があります。

217円高い月額4,917円のプランを選べば、利用するプロバイダーサービスを自分で指定できます。
指定できるのは、v6プラス、Xpass、IPv6オプションのいずれかです。

変更事務手数料の2,200円を支払えば後からプラン変更もできるため、プロバイダーにこだわりがなければ、まずはお任せISPで始めてみるのも良いかと思います。

enひかりは申し込みと同時に対応ルーターを特価で購入できるので、10ギガ対応ルーターを持ってない人は注目です。

公式サイトはこちら↓

enひかりクロス

enひかり

 

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